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ならとみ行政書士事務所

一人会社・個人事業主・治療院の経営者様、 どこよりも丁寧に対応いたします!

「もう、お子様を一人にさせない。」
学校が動かない、相手が認めない――。
そのもどかしさを、行政書士が「法的な書面」で打破します。

このような状況にお悩みではありませんか?

・学校に相談しても「様子を見ましょう」と流されてしまう
・どこに、どうやって助けを求めればいいのか分からない

・いじめの事実があるのに、相手の親が認めない
・お子様が学校に行けなくなり、将来が不安で仕方ない
・相手を訴えたり、損害賠償を求めたいわけではなく、ただ「子供が楽しく学校へ行けるように」したい

そのお悩み、感情論ではなく「法的な手続き」で解決への一歩を踏み出しませんか?

行政書士による「いじめ解決サポート」とは?

いじめ問題において、学校や教育委員会が最も重く受け止めるのは「客観的な事実」と「法的根拠に基づく主張」です。

行政書士は、あなたの「代理人」として、学校や教育委員会を動かすための書類」を作成する専門家です。

当事務所が提供する3つの解決策

  1. 【学校・教育委員会への要望書作成】
    学校の「安全配慮義務」を根拠に、具体的な対策を求める書面を作成します。
    口頭での相談とは重みが全く異なります。

  2. 【事実関係の調査報告書の作成】
    いつ、どこで、誰が、どのようないじめ行為をしたか、
    ヒアリングに基づき、警察の捜査書類に匹敵する精度で事実関係を整理し書面化します。

  3. 【加害者側への通知書(内容証明)作成】
    いじめ行為の停止や、謝罪、事実確認を求める文書を作成します。
    専門家の職印が入った書面は、相手方への強い警告となります。

「相手を訴えたり、損害賠償を求めたいわけではない。
ただ、子供が楽しく学校へ行けるようにしてほしいだけ」
というのがほとんどの親御さんの要望ではないでしょうか?

行政書士が行うこの業務は、学校や教育委員会に対して「書面」という物的証拠を提出して、何らかの行動を促すものです。

これまで学校と口頭で交渉しても、納得のいく行動が見られなかったという方は、ぜひご相談ください。

具体的な進め方についてはこちら

警察官としての経験を活かした、圧倒的な事実認定能力」

私は長年、警察官として数多くの事案に向き合ってきました。

何がいじめの「証拠」となり、どのような表現が「組織(学校や警察)」を動かすのかを熟知しています。

感情的な訴えでは動かない壁を、客観的な事実と法的論理で動かします。

行政書士プロフィール

ならとみ行政書士事務所行政書士プロフィール
川田代 信也(カワタシロ シンヤ)
大学卒業後大阪府警察に務める。
最終役職は警部補
交番勤務、公安捜査に従事し40歳で退職。
43歳の時に鍼灸免許を取得し、奈良市鶴舞西町にスクナビコナ鍼灸院を開院。
45歳の時に行政書士資格を取得、同所にてならとみ行政書士事務所を開設。
鍼灸院の患者様からいじめ事件の相談を受ける中で、元警察官として行政の組織構造を知る私だからこそ、行政を動かすための書面を綴れるはず。言葉を『武器』ではなく、お子様を守る強固な『盾』として提供したいと考えています。

ご利用料金(目安)

  • 初回相談(60分): 【無 料】

  • 学校提出用 要望書作成: 【40,000円〜】
    いじめがいつから始まり、現在どのような状況に陥っているのかを書面化し、学校にどのような対応をしてもらいたいかを法的根拠とともに要望書として提出します。

  • 内容証明郵便作成: 【10,000円〜】
    ・加害児童の保護者に対し、いじめが行われている旨、即時の是正を求める意思等を通知します。
    ・学校や教育委員会に対し、いじめの調査や改善に向けての対策の要望等を書面として通知します。

  • 事実関係調査・書類一式サポート: 【100,000円〜】 ※状況により変動いたします。まずはお見積もりをご提示します。
    いじめ事件の進捗に応じて、行政書士としてできる書面作成を全て行います。

※行政書士は書面作成を通じてサポートを行うものであり、相手方との直接交渉や代理人としての活動は行えません。

解決までの流れ

  1. お問い合わせ: LINE、メール、お電話にて承ります。

  2. ヒアリング: 現在の状況を詳しくお伺いします。

  3. ご提案: どの機関に、どのような書面を出すのが最適かアドバイスします。

  4. 書面作成・発送: 迅速に書類を作成し、必要に応じて発送を代行します。

  5. アフターフォロー: 書面提出後の学校の反応を見ながら、次のステップを検討します。

よくある質問(FAQ)

Q. 弁護士に頼むのと何が違うのですか?
A. 弁護士は相手方との「交渉・事件化」の代理がメインです。
行政書士は代理行為はできませんが、「書類作成」に特化しています。
行政への要望は口頭よりも書面で行うことが重要です。
まずは低コストで、かつ角を立てすぎずに解決への道を探りたい方に適しています。

Q. 地方からでも依頼できますか?
A. はい、全国対応可能です。Zoomやメールでのやり取りを中心に、迅速に対応いたします。

Q. 学校を敵に回したくないのですが……。
A. 攻撃的な書面ではなく、あくまで「お子様の安全を一緒に守るための協力依頼」としての書面構成です。
ご希望に合わせたニュアンスで作成します。

具体的な進め方はこちら

お問い合わせ

一人で抱え込まず、まずはその一歩を。

電話番号:070-8404-5297

公式LINEで相談する↓↓
※この公式ラインは鍼灸院の公式LINEと兼用しています。「スクナビコナ鍼灸院」と出てきますが、ならとみ行政書士事務所のLINEも兼ねていますので、トーク画面から「いじめ事件の相談である」旨を送信してください。可能な限り早くこちらから返信いたします。24時間受け付けしております。夜中に不安で眠れない時でも、メッセージを残しておいてください。翌朝一番で確認します。

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当事務所のご案内


事務所名 ならとみ行政書士事務所
所在地 〒631-0022
奈良市鶴舞西町2−22FUN2階
TEL 070-8404-5297
受付時間 10:00〜20:00
休日 不定休
駐車場 有り(1台)
駐車場イラスト
アクセス 近鉄学園前駅から徒歩10分
LINE連絡 公式LINEで相談する
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